板橋ビューネ2018に参加される個人・劇団を日本国内外から、広く募集いたします。

どうぞ、奮ってご応募ください。

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板橋ビューネ2018公募申請書
板ビ2018公募申請書ver3.pdf
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スケジュール:2018年10月29日-11月18日

募集団体:3団体

公募条件:古典戯曲を上演すること(作者が既に亡くなっており、50年以上経過しているもの)

キャパ:自由(各劇団が自由に定めることができます。但し、各公演毎数席は関係者及び批評家・レビュワー用の座席を用意させていただくことがあります)

チケット:各劇団の定めるところによる。

※但し、通し券(金額未定)を演劇祭扱いで用意させていただきます。

※チケット収入は全て劇団受益となります。

 

【公募・一般団体】

参加費:11万円(会場費・演劇祭運営費として)

 

2018年10月29日-11月18日(七日間)

 

 上記期間内であれば、仕込み・劇場稽古・本番日をどのように設定くださっても構いません。

 ※応募団体と調整の上、板橋ビューネ実行委員が上演スケジュールを決定します。

 

【公募・地方団体】

 関東近郊以外の地域から応募される劇団へ、料金減免などの優遇がございます。

 チケットを捌き辛い東京での公演、東京進出またはツアー先の一つとして東京を選んでいただければと思います。

 

参加費:7万円(会場費・演劇祭運営費として)

※関東近郊以外の地域に籍を置く劇団のみ

 

2018年10月29日-11月18日(七日間)

 

 上記期間内であれば、仕込み・劇場稽古・本番日をどのように設定くださっても構いません。

 ※応募団体と調整の上、板橋ビューネ実行委員が上演スケジュールを決定します。

 

・利用方法について

 応募いただいた日程を劇団の定める形で好きなようにお使いいただけます。経済的な理由で劇場稽古の日数が限られていたり、制作的な手が足りずにワークショップやトークなどの関連企画を実現できなかったり、作品をブラッシュアップするためにご利用いただければと思います。

 

・フェスティバル参加特典

 板橋ビューネに参加される劇団は、割引料金でサブテレニアンを稽古利用することができます。

 

・スタッフについて

 2016年よりフェスティバルでは音響・照明スタッフは雇わない方針になりました。各劇団で舞台監督・照明・音響スタッフなど、公演に必要なスタッフをご用意ください。

 ※各種スタッフをそろえることが難しい場合は、ご相談いただければ演劇祭よりスタッフを斡旋することが可能です。

 

・会場

 サブテレニアン

 〒173-0013東京都板橋区氷川町46-4 B1F

 

・設備等

 下記ウェブサイトよりご確認ください。

 http://subterranean.jp/guide.html

 

応募・締切のスケジュール

締切:四月中旬

 

応募に際しての注意事項・参加条件 (2016.12.01ver.)

《制作周りについて》

・フライヤーは共同出資したものを使用します。

 

《運営について》

・メーリングリストへの参加をお願いいたします。

・不定期で行われる実行委員会にもご参加いただければ幸いです。

 

→参加の規模やこれまでの実施例など、お気軽にご質問ください。これまでの事例を含めてお答えいたします。

 

■応募から決定まで

①応募準備

・応募用紙にご記入ください。

・過去公演のチラシ、上演DVDなどがあれば、ご用意ください。

(映像は、you tubeなど、ブラウザ上で閲覧できるものがあれば、そのURLを教えていただく形でも構いません。)

②応募(締切:四月中旬)

・資料を郵送にてご応募ください。(メールにての申請は受け付けません)

③決定(四月下旬頃)

・参加の可否を決定した旨、ご連絡いたします。連絡は全員にお送りいたします。

 

《応募・資料郵送先》

info[at]subterranean.jp [at]→@

〒173-0013東京都板橋区氷川町46-4 B1F

サブテレニアン「板橋ビューネ」宛